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教科目名 知的信号処理特論 担当教員名
対象学科 エコデザイン工学専攻 石田 文彦
学年 1年 この授業の単位種別・1単位の内訳
開講期 前期 ( )履修単位 (○)学修単位
必選区分 選択 90分授業 × 15回 (15)時間授業 + 
(30)時間家庭学習
単位数 2単位
授業の形態、手法 講義
授業の実施体制 教員単独
キーワード パタン処理,情報量,統計的モデリング,パタン認識,機械学習,人工知能
育成する社会人基礎力 特になし
学習目標(授業の狙い)
実験などで記録された多変量信号から必要な情報を取得するには,その目的に応じた解析手段,処理が必要となる.本講義では,代表的な解析手法について紹介するとともに,その基礎技術について理解することを目的とする.
【学習・教育目標】 【学習・教育到達目標】A-6
【JABEE基準】基準1(2)(d)(1),(e)
【関連科目】 線形代数,確率・統計
【教科書】教科書  
【教科書】関連図書  
【履修上の注意等】
【備考】
 
【科目の達成目標】 【評価方法と基準】
以下の1から6までについて,その基礎技術等を理解する.
1. パタン処理技術
2. 情報量解析技術
3. 多変量分析技術
4. 統計的モデリング技術
5. パタン認識技術
6. 人工知能技術
試験(60%),レポート(40%)で評価する
授業項目 授業内容
1回 パタン処理 パタン処理について学ぶ.
2回 情報量解析 情報量解析について学ぶ.
3回 多変量分析(1) 多変量分析について学ぶ.
4回 多変量分析(2) 多変量分析について学ぶ.
5回 統計的モデリング(1) 統計的モデリングについて学ぶ.
6回 統計的モデリング(2) 統計的モデリングについて学ぶ.
7回 統計的モデリング(3) 統計的モデリングについて学ぶ.
8回 試験(1)  
9回 パタン認識(1) パタン認識について学ぶ.
10回 パタン認識(2) パタン認識について学ぶ.
11回 パタン認識(3) パタン認識について学ぶ.
12回 パタン認識(4) パタン認識について学ぶ.
13回 人工知能(1) 人工知能について学ぶ.
14回 人工知能(2) 人工知能について学ぶ.
15回 総合演習  
  期末試験  

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